イビサクリームはデリケートゾーンの黒ずみ以外にも使える?塗れる部位とその理由

イビサクリームは「低刺激の医薬部外品」なので、デリケートゾーンの黒ずみ以外にも使えます!

その理由は、赤ちゃんの肌にも使えるぐらい優しい成分で、

  • 合成・香料なし
  • 着色料なし
  • 鉱物油なし
  • アルコールなし
  • パラベン(防腐剤)

を利用していない、「無添加」で作られているからです。

では、具体的に「どの部位」に塗れるのか、効果があるのかを確認してみましょー!

イビサクリームが使えるカラダの部位

イビサクリームは、

  • 陰部(デリケートゾーン)
  • 乳首(乳輪)
  • ワキ
  • ビキニライン(Vゾーン)
  • ひじ
  • ひざ
  • くるぶし
  • 二の腕
  • 太もも
  • 背中
  • デコルテ
  • お尻

といった、黒ずみが気になる「あらゆる部分」に使える美白クリームです。

肌に刺激のない成分なので、どこでも塗れるということですね。

 

利用目的としては、「色素沈着によって黒くくすんでしまった肌を、元の状態(色)に戻すこと」ですから、普段の日常生活の中で「黒ずみやすい箇所」には、毎日塗っておきたいものです。

ただ、背中とかお尻、太ももなんかは「範囲が広い」ので、イビサクリームを塗ると「いくら買っても足りない」という状況になってしまうで気を付けないといけません。

そういうことを考えると・・・やっぱり「乳首・ワキ・デリケートゾーン」などに利用する人が多いんじゃないでしょうか?

 

ちなみに私は、乳首とVIO脱毛をした箇所(デリケートゾーン全体)に塗っています(笑)

乳首はピンク色に近づくにつれて「彼氏が喜ぶ」から嬉しいし、デリケートゾーンは「VIO脱毛したら色が目立って嫌だった」からです。

今は「赤ちゃん並のピンク色!」とはいきませんが、だいぶ黒ずみが解消されたので、水着を着るときとか、エッチのときとか、温泉の脱衣所なんかで嫌な思いをすることは随分減りましたねー。

 

イビサクリームは気になる部分のどこにでも使える美白ケア用品なので、敏感肌の人でも安心して使えると思いますよー!

イビサちゃん
ちなみに私は、重い荷物を肩からしょっただけで「内出血してしまう・・・」ほどの弱い肌の持ち主です(泣)

ヘアカラーでもかゆみが強いので、敏感肌なのかな?と思います。

でも、イビサクリームは1日に2~3回塗っても全く刺激がないので、肌トラブルが心配な方でも気軽に試せると思いますよー。

実際にイビサクリームを塗って、黒ずみが解消された画像を載せたページを作りました!

イビサクリームの口コミ・効果を買って確かめてみた!実際の画像もあり!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です